2005年6月18日生。愛犬『豆ひめ』の成長記録です。
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生後402日

先月に豆のお腹に膿をもったデキモノを発見(05/06/24)、病院へ駆け込み抗生物質を飲ませ始めてから1ヶ月・・・。本日経過を診てもらうため豆を連れて再び病院を訪れた。
いつもの先生はお休みだったのか今日はベテラン獣医さんが診察してくださった。

獣医:「その後、様子はどうですか?」

私:「特に変わりはないです。」

獣医:「痒みはありますか?」

私:「それも特別変わった様子はないです。」

獣医:「見た感じ良くなってますね。」

私&主人「(え・・?豆、診察台に仁王立ちしたままヤン・・。)」

獣医:「ちょっとツヤが少ない感じですけど大丈夫ですよ。」

私&主人「(は?ツヤ・・?何のツヤ?)」

獣医:「確実に発毛は見られますので、このままサプリメント与え続けてください。」

私&主人&豆:「(足のハゲのことかよ!いつのカルテ見てんだよ・・・) ヾ(- -;)」

主人:「あの・・、今日はお腹の方を・・・。」

獣医:「あぁ!お腹ね。じゃあ仰向けにしてください。」

===== 診 察 中 =====

獣医:「ん?・・この色はこういうもんですよ。」

主人&私「・・・・・。( ̄ー ̄?).....??」

獣医:「この皮膚の黒ずみは、前にハゲてた部分の痕だから大丈夫ですね。」

主人&私&豆:「(またハゲの話かよ!) ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ バンバン!!」


ってな感じでしばらく噛み合わないやりとりを続けた後、ようやくお腹の糸について診察してもらえた。
診察の結果は『炎症も治まってきたので抗生物質の投与ももういいでしょう。(育毛の)サプリメントはこれからも続けてくださいね。(^_^)』とのことだった。
じゃあ手術しなくていいのね!よかったぁぁぁぁ?ッッ!! (;∇;)

ただ・・・1度拒否反応を起こしたことがある以上、いつまたその症状が出るかわからないので今後何度もこういうことがあるなら再度開腹して他の糸で縫い変えることになります・・と言われたのが気にはなるが、とりあえず今回のところはこれで落ち着いた。

060725.jpg

何だか疲れた診察だったけどホッとしたね、豆!(笑)。
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【2006/07/25 22:22】 | -
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